Kuroyagi飼育日誌

学んだことの備忘録

商品撮影練習

 

親の作品をちゃんと撮りたいので現在勉強中です。

 

まずは機材など無しの現在の撮影例。

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この湯飲みは商品にせずに、実家で普段使い用となっていたものを気に入ったのでお願いして貰ってきたものです。

 

なかなか、本物を見たときの質感と立体化感を表現するのは難しいです。夏休みの帰省の際にはいろいろなものを撮って勉強します。撮った写真を見る限り、陰影が付きすぎて商品の全容が分からない、背景が強すぎるあたりが大きな課題でしょうか。

 

 

 

 

これを見れば全て解決!という訳ではないのですが、織也先生のサイトが参考になります。

aska-sg.net

 

 

 

ちなみに陶器以外にもチャレンジしてみました。

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こちらはお気に入りの香水です。セルジュ・ルタンスは独特の香りが多いのですが、その中でローセルジュルタンスは爽やかな香りの中に軽やかな甘さが含まれていて様々なシチュエーションに使うことが出来ます。

 

瓶の撮影は商品撮影の中でもかなり難しい部類だそうです。私はその難しさ以前の問題なのですが…(笑)

 

撮影例では完全に色かぶりしています。部屋の明かりが電球色なのでこのあたりはどうにかホワイトバランスを整える工夫をしなければなりません。

今週の成績

しれっと先週も記事の更新をしませんでした(笑)

 

今週は以下の通りです。

 

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ちなみに2週間前は以下の通りです。

 

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パルマを売却してよりコンパクトになりました。そんな最中にペッパーフードサービスが急落20%くらい落ちました。

 

kabutan.jp

 

状況としては悪く無さそうなのですが、20%下がったのは事実。何が起きてるんでしょう。

 

私も早くに参入しているわけではありませんが、少なくとも現在の半値以下で仕込めているのは精神衛生上いいですね。

 

エリアリンクに関しても決算が出ました。

kabutan.jp

 

 

いつものたぐまるさんの素敵な分析は以下の通り。

tagumarukabu.blog.fc2.com

 

 

それにしても、最近街中でコンテナ倉庫とコインランドリーの出店が多いと感じます。今日も自転車で市内を走り回った時に出店準備中のコインランドリーと新たなコンテナ貸し倉庫が増えていました。

 

 

ビットコインのネタもまとめたいのですが、まとめる時間が無いです。

 

 

とりあえず、7月末から8月にかけてのフォーク関連はそこまで荒れない感じがします。

今週の成績

先週はまたもや休んでしまいました…



本業のほうが多忙でして…と自分に言い訳してもしょうがないのですが。先週今週は一日で17時間くらい働く日がちらほらな感じでした。



そんな甘えがあってか、今週の成績は以下の通りです。ちなみに株の成績だけにしておきます。暗号通貨はごちゃごちゃしているので、別記事でまとめたいと思います。

全体


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ちなみに2週間前はというと


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ペッパーFSが結構落ちましたね。


個別

以下個別銘柄についてです。

ペッパーFS

月次出ましたね。


おかげでPTSはこんな感じです。
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チャートに関しては収斂中といった感じでしょうか。
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価格帯別出来高
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ボリンジャーバンド
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信用取り組みは貸借倍率2000倍で買い残が急上昇です。利益を増やしたくて信用買いしてる人々は現物だけにしておいたらいいのに…。それ以外の思惑であれば知りませんが(笑)

エリアリンク

2Qはそろそろでしょうか。1Qは復活の始点として悪くない状態だったので、ここから本領発揮で頑張って欲しいところです。

月次出ました。こまめにIRが出てるといいですね。

arealink.co.jp


大変参考になる株主総会のお話。まだ株主総会自体未経験なので凄く行ってみたいです。

inv.synchack.com

建築確認の進捗を確認したいところです。



ちなみにトランクルーム関連の情報は以前よりキュラーズが分かりやすく情報を発信してくれているので、復習しておきたいと思います。

www.quraz.com



speedaの分析も参考になります。

jp.ub-speeda.com



パルマ

株価は減衰振動中
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なかなか1750円の壁がきついですね。

エリアリンクパルマ含めREITの資金ががんがん流れてくればアメリカのセルフストレージの伸びのようになってくれるかもしれません。

自転車改造

我が相棒のTrek FX7.3のグリップに使われているシリコンがとろけ始めて早数年…

 

 

我慢していましたが、最近はネチョネチョ過ぎて乗るのが阻かられるくらいとなってきていました。

 

 

と言うことで、ハンドルグリップを交換しましょう。

 

 

FXシリーズは特殊なグリップとなっていて、外側のグリップを外すと下地の金属パイプ断面が丸ではなく三日月のようになっています。純正のグリップを購入できればいいのですが、単体では販売していません。

 

 

特殊なハンドル形状によって、グリップエンドカバーなどが丸い形状であると付けられないという問題が発生します。

 

 

ねちょねちょグリップを外すとこんな感じになっています。

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今回は面倒くさいので、グリップエンドなど付けません!笑

 

 

ちなみに今回使用するグリップはERGONのGP3です。エンドグリップのバーは固定できそうなので、無理やり付けます。それからハンドル幅を少しだけ狭めます。狭めるにはハンドルの金属を切断するわけですが、ネットで見ていたらパイプカッターを使えば楽チン!と書いてあったのでパイプカッターも購入。

 

 

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一番上のはボトルホルダに入れられる工具ケースです。既にサドルにツールバッグが付いているのですが、かれこれ7年くらい使っていてぼろぼろに劣化してきているので、スタイリッシュさを追求してこちらに変更です。左下が拡張ステー。右下がグリップ。残りがパイプカッターです。

 

 

意気揚々とパイプカッターを使おうとしたのですが、これって丸い形状を切るのには適しているのですが、三日月形には向きませんね。ハンドルはアルミなので最終的にはただのピラニア刃ノコギリできりました。ノコギリでもそんなに時間かからなかったです。

 

 

また、ハンドルの太さと湾曲によってサイクルコンピューターやらライトやらをつけようとすると意外とスペースがなくなるので、拡張ステーを取り付けます。

 

改造前がこちら。

 

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そして完成したのがこちら。

 

 

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いい感じです。ただ、グリップの回転はエンドグリップのネジを締めることでとめているのですが、ハンドル自体が円柱でないためか固定力が弱く、強い力が加わると回転してしまいます。エンドグリップはトルクが大きくなるので簡単に回ります。ここをなんとかしないと踏み込むときにグリップがずれて疲れたり、怪我の原因になりかねません。何かしら対処しなければ…

 

いつも改造前の写真のサドルバッグに鍵を入れているのですが、このサドルバッグともお別れなので、ついでに鍵も変えます。

 

今回購入したのはこちら

 

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これはシートポストのところにアダプタを付けておくことで、鍵をカチャリと付けることが出来ます。Amazonで1000円と安過ぎて不安でしたが、触ってみた感じでは悪くありません。このくらいのワイヤーだと50歩100歩でワイヤーカッターを使われるとどうにもならないので十分かと。

 

以上、自転車の改造でした。

 

あー早くロードが欲しいけれど…我慢!

現在の成績

すっかり先週、先々週とサボってしまいました。完全にちょっとのやる気を出し惜しんでこのていたらく…

 

 

仕切りなおして、中途半端なタイミングですが今週末をスムーズに再開できるように無理やり再開します。

 

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ちなみにはるか昔は…

 

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白鳩は処分してしまいました。お金を寝かせてる感が強かったのと、キャッシュ比率を高めたかったからです。

 

一番成長率の小さかった銘柄が抜けたので、トータルの成長率は一段高まりました。白鳩が抜けた直後で60%ちょっとくらいだったので、そこからはある程度成長してはいます。

 

ペッパーフードサービスはなかなか好調の様子。新規出店も順調にこなし、客単価は落ちてきていますが、これはファミリー層が増えたせいでしょうか。理由はどうであれ、そこまで気にしなくて良さそうなので、引き続き相場を気にしつつホールドです。

 

パルマは結構下がってきてしまいました、ただチャートはまだまだ収斂といえばそう見えます。ファンダとしてはウォッチング継続といったところです。

 

エリアリンクは今日変な動きをしていましたが、そろそろ何か動きがあるかなとおもいつつ引き続きウォッチング継続です。

 

全て待ちが仕事みたいになっていますが、根気大切。

 

現在の累計投資成長率は6.49%です。

Python + Heroku でWebアプリ

概要

以前はRuby+Herokuをやりましたが、Pythonを本格的にやっていくと決めたので同様のことをPythonでも出来るようにします。各項でバージョンによる違いがあればバージョンを分けた項目として記しておきます。





環境設定


アプリ開発前に一番の難関だと思う環境設定についてまとめておきます。





仮想環境の構築


windowspythonをインストールしてそれをそのまま使うのもありなのですが、環境が崩れたときにアンインストールやらで面倒です。そういう風にならないように仮想環境を作ります。仮想環境はフォルダを作って、pythonへのライブラリのインストールや設定変更をフォルダ内だけにとどめておく方法です。そうすることによって、ライブラリの依存関係などでpythonが動かなくなったりしたら、フォルダを消すだけでリセット完了です。オリジナルはインストールした当初の綺麗なままです。


それでは仮想環境を構築しましょう。【記事1】にすっきりとまとめてあるので参考にします。


【記事1】

Python 2.7.13

web.plus-idea.net


今回はpythonというフォルダにそれぞれの仮想環境フォルダを作っていきます。まずはpythonに移動。

cd ほにゃららら\python


そうしたらpy.exeで仮想環境を作成します。

py -2 -m virtualenv python27


作成した仮想環境に入ります。作成したpython27内にあるScrptsフォルダ内のactivate.batを実行すると仮想環境が始まります。実行はパスを指定して実行するかコマンドプロンプトにbatファイルをドラックアンドドロップで放り込んでEnterでいけます。


するとコマンドプロンプトのライン先頭が(Python27)と表示されます。これで仮想環境を構築できました。

Pyhton 3.6.1


python2.7との差異はpy.exeで仮想環境構築する際にvirtualenvではなく、venvを使う点です。以下のようにコマンドすると同じように構築可能です。

py -3 -m venv python36






ライブラリの準備


ライブラリの準備と動作確認を兼ねて【記事2】を試します。これはpythonのバージョンによらず同じ方法でいけました。


【記事2】
qiita.com



まずは記事2に従い、pipでbottleのインストールです。前節で作成したpython2.7用の仮想環境に入った状態で以下のコマンドを実行します。

pip install bottle


確認は以下のコマンド。

pip list
pip listの赤文字対策

pipのバージョンによってはlisコマンドでライブラリ一覧の冒頭に以下の赤い文字が出てきます。確認自体は問題なく出来るのですが、心臓に悪いので表示されないようにします。【記事6】を参考にしました。

DEPRECATION: The default format will switch to columns in the future. You can us
e --format=(legacy|columns) (or define a format=(legacy|columns) in your pip.con
f under the [list] section) to disable this warning.

【記事6】
dev.classmethod.jp


…と、試そうとしたのですが、そもそもどこを探してもpip.iniファイルが見つかりません。調べてみると【記事7】を発見しました。windowsの場合はpip.iniが無ければ作成して書き込む設定を書き込むのですが、どうしても配置場所が記事を真似したつもりでも上手くいきませんでした。その点については【記事8】に具体的な解決策がありました。しかしこれでも上手くいかず…。


【記事7】
www.outoutput.com


【記事8】
qiita.com


ところがなんと!ダメもとでvirtualenvで作成したディレクトリのトップにpip.iniファイルを作成して実行したところ上手くいきました。

Package    Version
---------- -------------
numpy      1.13.0rc2+mkl
pip        9.0.1
scipy      0.19.0
setuptools 28.8.0
wheel      0.29.0


赤い警告も出なくなり一安心です。よく、こういった解説を見ても結局具体的にどのディレクトリに配置すればいいのか素人としては分からず頓挫することがあるので、より具体的なディレクトリ構成を以下に示しておきます。カレントディレクトリは作成した仮想環境フォルダのルートとなっています。結果はコマンドプロンプトでdirコマンドを打った結果です。

$ ~~~> dir

 <DIR>          .
 <DIR>          ..
 <DIR>          Include
 <DIR>          Lib
             60 pip-selfcheck.json
             22 pip.ini
            119 pyvenv.cfg
 <DIR>          Scripts


仮想環境にとって最上位の階層はフォルダのトップと考えれば当然かもしれませんね(笑)

herokuへのデプロイ


あとは記事にしたがって進めていけばheroku openでhello worldと表示されるはずです。しかし、私の場合は色々いじくりすぎてエラーが出るようになってしまったのでその対処を書いておきます。

bad requestだと怒られる場合
git push heroku master


通常はこの後にcompressingなどのプロセスを開始するのですが、そうならずにbad requestと言われてアプリがデプロイできませんでした。いったい何がいけないのか…。gitやらheroku CLIやらを再インストールしたり仮想環境を作り直したりしたのですがそれでも直らず…と、そんなところにネットの海を彷徨っていたらいい記事を発見しました。


【記事12】
qiita.com


直りました!いまいち分かっていないのですがremoteリポジトリとの関連付けがおかしくなっていた?


またもやいろいろとやり過ぎて原因がおぼろげにしか把握できていないので、後でもう一度クリーンな初期状態から症状が再現するか確認したいと思います。今まで同じ記事は上手くいっていて、こんな面倒になるようなことなかったのになぜ…。ちなみに上手くいったのはherokuの公式ドキュメンテーションpython項目にあるgetting start with python on herokuという記事です。内容自体は簡単です。


とりあえず今までダメだったものが大丈夫になっているのか確認します。


ようやく【記事2】は成功しました。


原因の範囲がかなり絞られました。今までherokuでcreateした直後にgit push heroku masterでデプロイできていたのですが、何故だか一度remoteリポジトリの指定がおかしくなるようです。remoteリポジトリの指定を修正し、public key用のパスフレーズを入力するとデプロイが成功します。


もう少しgitについて学べば今回の問題が分かるかもしれません。そもそも今はmasterの意味すら理解していません。【記事12】あたりに書いてありそうな予感が…。それか、かつてherokuとgitの導入時に参考にしたサイトを見直すべきですね。


【記事12】
Git - リモートブランチ


以前にも目を通した記事のような気もしますが、いまになってもう一度見ると頭の整理になるので【記事13】も見ておきます。


【記事13】
http://tracpath.com/bootcamp/learning_git_firststep.html






グラフ描画アプリの作成


ようやく環境設定が済んだところで、グラフ描画アプリを作っていきます。【記事3】を参考としました。


【記事3】
qiita.com

ライブラリの準備


Flask, gunicorn, matplotlibの3つをインストールします。Flaskだけコマンドプロンプトを管理者権限で実行しないとエラーになりました。仮想環境に入らずにインストールする時は問題ないみたいです。

デプロイ

Internal server errorとなるので、色々確認してみると…


【記事3】のsin.htmlは文字をそのままコピーすると"sinカーブテスト"の日本語部分文字コードが悪さをするようです。Atomというエディタで見ていたら文字化けしていたので気づきました。早速その部分を直して再デプロイすると無事アプリ稼動。


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その他のライブラリ

その他のライブラリでpipによるインストールでは上手くいかない癖のあるライブラリについて書いておきます。

numpyとscipy


セットでインストールしないと問題があるようなので注意。


【1】 wheelをインストー

pip3.6 install wheel

【2】各パッケージをインストー

pip3.6 install numpy
Collecting numpy
  Downloading numpy-1.13.0-cp36-none-win_amd64.whl (7.8MB)
    100% |████████████████████████████████| 7.8MB 100kB/s
Installing collected packages: numpy
Successfully installed numpy-1.13.0


numpyは問題なく成功。

pip3.6 install scipy 
Failed building wheel for scipy
Running setup.py clean for scipy


その他多数行のエラー表示が出ました。調べてみると【記事】のようにダウンロードしてインストールすると上手くいくらしいです。


【記事4】
Python for Windows インストールメモ


また、さらに調べてみるとscipyがnumpyとファイルの共用をしているようで、上手く紐付けてインストールしなければならないらしいです。その点も含めてまとめてある【記事5】にしたがってインストールします。先にnumpyのみインストールに成功しているのですが、上記の理由から一度uninstallしておきます。


【記事5】
qiita.com

pip3.6 uninstall numpy
 Successfully uninstalled numpy-1.13.0


【記事5】の通り下記ファイルをダウンロードします(今の環境はpython3.6/windows7 64bit)。


Assimulo‑2.9‑cp36‑cp36m‑win_amd64.whl
scipy‑0.19.0‑cp36‑cp36m‑win_amd64.whl


インストールします。

pip3.6 install 上記ファイルパス


色々とログは出ますが、結果は以下の通りです。

Installing collected packages: numpy
Successfully installed numpy-1.13.0rc2+mkl
Installing collected packages: scipy
Successfully installed scipy-0.19.0


何も!赤い文字が出ることも無く!インストール成功です。念のため本当にインストールされているかlistで確認します。

>pip3.6 list
numpy (1.13.0rc2+mkl)
pip (9.0.1)
scipy (0.19.0)
setuptools (28.8.0)
wheel (0.29.0)


インストールが成功していることを確認出来ました。



今回学んだ小技集

gitのリモートリポジトリ関連付け

確認
git remote -v
削除

例) herokuとの関連付けを削除

git remote rm heroku
登録
git remote add heroku git@heroku.com:アプリ名.git

.gitフォルダの削除

rd /S /Q .git

herokuのログ確認

heroku logs